URIHO(ウリホ)の評判や口コミは? 導入する企業は右肩上がり

 

ビジネスに安心を

URIHO(ウリホ)を検討している場合には評判や口コミって気になりますよね?
本当に支払ってくれるのか?安心できる企業なのか?などですね。

URIHO(ウリホ)の運営会社

URIHOを提供する「株式会社ラクーンフィナンシャル」は、東京証券取引所プライム市場上場企業です( 証券コード3031)

2010年10月1日設立から、URIHOを導入する企業は右肩上がりで増えています。

現在は11,000以上の企業が導入しているんですね。

日本は99%以上が中小企業ですので、業種を見ると「その他」の割合が一番多いです。

またURIHOの特徴の一つとして「個人事業主」も加入が可能なんですよ。

URIHO(ウリホ)の評判と口コミは?

URIHOの業績が伸びている理由

各地域の地方銀行や信用銀行と「顧客紹介のビジネスマッチング契約」して、金融機関の紹介から業績を伸ばしたわけなんですね。

現在契約している金融機関は44行となりますよ。

もちろん、現在URIHOがビジネスマッチングしていない金融機関をご利用でも、URIHOのサービスを利用できますよ。

 

URIHO(ウリホ)の保証

URIHOで一般的に公開されている補償額は「1万円~7,000万円」です。

ですがオプションが豊富で、実は一社当たりの取引額の保証は「1万円~最大10億円」まであります。

しかし本当に10億円って払えるの?と思いますよね?

URIHOは大手損保会社と提携をしていますので、景気に大きな変動が起きた場合でも、顧客から引き受けた保証が守られる様に万全の体制が整っているんですね。

また取引先は登録し審査があります。

この時の審査が取引先にバレるような審査内容ではありません。

ですので、登録した取引先の与信調査や、Cプラン(基本プランはA~Cプランまであり)では、業績が悪化している取引先も知らせてくれるんですね。

保証先(取引先)の信用情報が著しく変化があった場合、補償額の「減額や廃止」もあります。

保証額の減額と廃止になる期間

保証額の減額と廃止になる期間は、URIHOが通知してから90日後より適応されます。

例えば補償額が「150万円 ⇒ 100万円」に減額された場合には、損失が150万円でも補償額は100万円になります。

この場合には、その取引先の「保証範囲」での取引に見直す方が良いでしょう。

一見デメリットですが、リスクが高い取引先が分かるという利点もあります。

 

URIHO(ウリホ)の評判や口コミは?

新規取引時の機会損失が減りました(製造業)

URIHOを導入したきっかけを教えてください

大久保社長
弊社では3年ほど前から襖を扱っている近隣の企業へ向けてダイレクトメールを送るようになり、新規のお客様が増え始めました。最初は調査会社を使って与信管理を行っていましたが、業界的にそもそもデータが無い企業が多かったり、
データがあったとしても何年も調査が入っていない場合もあり、結果的に与信判断が遅れて取引のチャンスを逃して
しまうということがありました。当時は御社の別商品であるT&G売掛保証を固定の取引先に対して使っていたのですが、新規取引先も含めて取引先を全体的に保証できるURIHOがサービス開始になったと聞き、利用することにしました。

URIHOを導入して変わったことはありますか?

大久保社長
取引することができる会社が増えました。
今までは取引しても大丈夫な会社なのかどうかの答えが出ない場合には取引を断っていましたが、
URIHOを使うことによってそういった会社とも取引できるようになり、
私にも社員にも機会損失が減ったという実感があります。
調査会社の評点ばかりを気にしていた社員達が、今ではURIHOの審査が通るかどうかを気にするようになりました。

URIHOの気に入っている点を教えてください

大久保社長
保証がかかりやすく、回答が早いところですね。
他の保証会社では、我々が大丈夫だと思った会社でも規模が小さい・調査会社の評点が無い、などの理由で
引き受けてもらえずモヤモヤしたことがありましたが、URIHOはそういった会社もちゃんと引き受けてくれます。
我々が怪しいなと思う会社は引き受けてもらえないケースもありますが、取引をしないという判断ができるので
それはそれで良いと思っています。
このような「大丈夫」「怪しい」といった与信の感覚が我々とURIHOは似ていると思います。
これはとても大切なことです。取引の判断基準において、URIHOは経営者の背中を押してくれていると思います。
また、弊社の場合ダイレクトメールを見た新規のお客様がいきなり注文を持ってきてくださることもあるのですが、
URIHOは審査が早くてすぐに与信判断ができるので、そういったところもありがたいですね。

URIHO(ウリホ) 評判

URIHO導入で明確な与信判断基準が出来ました(製造業)

URIHOを導入したきっかけは何ですか?

秋元様
これまで会社全体で十数年近く焦げ付きなど無かったのですが、数年前にある取引先の倒産がありまして、それが大きなきっかけです。

森社長
自社で毎月ABC分析を実施して、取引先の異常はないか色々な情報や変化を見ていました。その情報を社内で共有して「あの会社は少し気を付けよう」とか、「この会社は大丈夫だね」、「この会社は伸ばそうか」など議論して与信管理をしていました。

秋元様
先ほどお伝えした、倒産した取引先に関しても事前に兆候があったので、色々とやり取りをしていたのですがその最中に倒産してしまって痛手を受けてしまったということもありまして、会社として何か対策をしようということになりました。
新規取引の際も、調査会社を使っていろいろと取引先のことを調べてはいましたが、どんな立派な構えをしている会社でも今の時代はどうなるか分からないため、判断材料が少ない中で与信判断をするのは難しいと感じました。そんな中、何か良い方法は無いかと調ベていたらURIHOに辿り着きました。

もし、調査会社等に頼んで徹底的に調べたとしてもそれなりにコストはかかります。調査は出来ても保証まではカバーしていないので、弊社にはURIHOのような売掛保証の方が合ってるよねということになり、URIHOを導入しました。

URIHOを導入して変わったことはありますか?

秋元様
明確な与信判断基準が出来ました。ある取引先に対して200万で保証申込をして、URIHOからの審査結果が100万となったとしても、弊社としてはその審査結果を受けた上で、その取引先との取引金額を一定レベルに制限するか、もしくは取引をやめるかなどの判断ができるようなりました。保証だけでなく与信判断の部分も含めてURIHOを使わせてもらっているので、非常に助かっています。

森社長
URIHOがあるから何もしなくてもいいやではなく、URIHOを使っている上で自社でリスク回避をきちんとやるべきだと思っています。入金状況等の情報を社内で共有して、社内の危機管理体制を組織として作ることが大切ですので。

カンに頼らず安心して取引できるようになりました(建設業)

導入したきっかけを教えてください

当社が年に1回~2回ほど取引先の倒産や夜逃げに悩まされていたこともあり、何か対策はないかと探していました。
以前、ある業者から「親戚の家の工事だから心配ない」とお客様を紹介されたことがありました。工事後、請求を出したところ「その業者にお金を払ってしまったからあなたには払えない」と言われてしまい40万円ほど未回収になりました。結局その業者はお客様の親戚でもなんでもない別人でした。本当に恐ろしかったです。そんな時にURIHOの広告を見かけました。当社はインターネットを活用して商売をしていますので新規の引き合いも多く、取引先は3,000社以上いらっしゃるのですが1件あたりの取引金額は少額なことがほとんどです。利用事例を見てみると、当社と近い業種の方や当社のように取引先が多く取引金額は小さそうな方も載っていましたので「ウチでも使えるかな」と思い導入を決めました。

導入後に変化はありましたか?

会社を経営していると未入金に対する不安は常に頭の片隅にありますが、URIHOを利用することでそういった不安が無くなりました。以前は工事後請求してから月末の入金日まで不安でしたし、100万円単位の取引の場合は1日遅れただけで心臓がバクバクしていました。
また、取引先を調査する手間も無くなりましたね。当社の場合、インターネット経由で全国各地のお客様から新規の問合せがあります。顔が見えない新規のお客様というのはやはり怖いため、以前は私が1件ずつインターネットなどで調べ、取引するかどうかや条件を私だけのカンで決めていました。今は初回の取引時は必ずURIHOに審査をしてもらっているので、従業員から「ここ新規だけど大丈夫ですか?調べておいてください。」と言われることも無くなりましたし、取引する際の目安も分かるようになりました。URIHOは月2万円弱の費用で未入金に対する不安を無くせ、自社ではできないような審査もできるので料金にも満足しています。

営業面では活用できていますか?

以前よりも営業をかけやすくなりましたね。代金をお支払いいただけなかった時のことを考えてしまうと、工事が終わった後に「追加の工事もどうですか」とは自分からは言えませんでした。未入金になった時の金額が大きくなってしまうのが怖いからです。しかし、URIHOの審査が通っていれば「追加で床の塗装もどうですか」といった提案ができ、営業をかけやすくなるのでお客様への提案の仕方が変わりました。

保証金お支払い時のお手続きやスピード感はどうでしたか?
思っていたよりもだいぶ早かったです。書類を提出してから1週間程度で入金されました。保証してもらった先はずっと取引のあった個人事業主の方で、今まで遅れることなく払ってくれていたのですが、急に入金が遅れて驚きました。

URIHOには経営者が一番好きな「安心」がある(広告業)

URIHOを導入したきっかけは何ですか?

お客様の中には飲食店が多いのですが、オープン後2か月くらいでお店が潰れてしまい売掛金を回収できなかったことが、多い時で年に2、3回もありました。実際にお店に足を運んでギリギリで回収できたこともありましたけどね。未入金が起きるとその損失分を補う仕事をしないといけないので、相当な仕事量になってしまい本当に大変なんです。

そのようなリスクを減らしたくて、会計士経由で調査会社のデータを取って事前調査をしていたのですが、個人事業主の飲食店などの情報はなかなか出てきませんでした。

弁護士の方に契約書を作ってもらって、取引開始時に契約書を交わして対策もしたのですが、相手が逃げてしまったらただの紙ペラなので何も取り返せずに終わりでした。

そんな時に、加盟している組合の方に売掛金の保証サービスというものがあると聞いて、すぐにネットで色々と調べて、いくつかの売掛保証サービスと比較してみたところ、URIHOはネット完結型で、取引先の情報を入力するだけで審査をして保証を掛けてくれる。そこが他社と違ってURIHOが一番使いやすいと思いました。こんなに楽なことはありませんよ。

URIHOを導入して変わったことはありますか?

私自身に安心感が生まれました。URIHOを導入するまでは取引先が払ってくれるかどうか分からないという一抹の不安を常に抱えながら取引をしていたのですが、URIHOを導入してその不安が無くなったのは大きいです。今まで会計士経由で取引先を事前調査していたのですがその手間も無くなりました。新規取引の際も、相手に前金でやるか保証会社を利用している旨を伝えた上で掛売りでやるかを選んでもらうようにして、掛売りを希望する場合はURIHOに審査を掛けるようなフローにしています。

URIHOの魅力とは?

やっぱり安心感ですね。経営者が一番好きですよ、安心という言葉は。
そういう意味では、一見さんやスポットでの取引が多い会社は不安要素も多いと思うので、URIHOの需要があると思います。費用感も魅力だと思いますね。特に負担になっていないですし、保険料だと思えば全然安いです。

URIHOを利用してすぐに保証先が倒産してしまった時は助けられました。
保証金を請求してから入金までもスムーズで、何のストレスもなく手続きを進められました。これもURIHOの魅力だと思います。

URIHOはお守り。安心して取引を進めることができます(広告業)

URIHOを導入したきっかけは何ですか?

西武信用金庫さんが開催しているビジネスフェアでURIHOが出展しているのを見かけ、サービスの存在を知りました。
興味を持った理由としては、弊社が一度痛い目を見ていたからです。
以前の話になりますが、信用をしていた取引先からある日突然、入金日に支払いが無かったことがありました。その時は「おかしいな」と思いつつも入金を待っていました。その後、何度か連絡した際には「払うから」と言っていたものの、結局入金は無く、しばらくして弁護士から破産通知が届きました。
結果、数回の取引が重なっていたこともあり、合計で130万円ほど未回収になってしまいました。
それ以来「何か対策を」というのはずっと頭の中にあり、最初は未入金が起きた後の回収方法を探していました。
しかし、根本をたどると「未回収になる前に対策をとることが重要」と考えるようになりました。
そんな時URIHOに出会い、「これなら料金も安いし、保険のように使える」と思い導入を決めました。

URIHOを導入して変わったことはありますか?

取引のフローと社員の意識が変わりました。
従来より弊社では取引を始める際に申込書を頂き、私の判断で取引方法を決めていましたが、導入後は申込書の情報をURIHOへ入力し、審査結果に応じて決済方法や取引金額を考えることができるようになりました。
今も昔も弊社は「いただける仕事は全部やる」という気持ちで仕事を受けていますが、やはり自社で100%リスクを背負いながら、というのは不安がありました。
しかし、URIHOを導入した事で、リスクへの対応を考えることができるようになったので、安心して取引を進めることができます。
「あるだけで安心できる」そういった意味ではURIHOはお守りの様な存在です。

URIHOの魅力とは?

一番の魅力は費用感です。月々3万円弱の会費のみで100万円を超える取引を保証してくれて、合計で
3,000万円近い金額を保証してもらって、とてもありがたいです。
また、簡単に取引先を測るノウハウが手に入る点ですね。
私が「取引は100万円まで」と決めても、企業の与信に関しては素人ですから、真のリスクまでは判断できません。それが、URIHOを使えば弊社には無いノウハウが手に入ります。
保証はもちろんですが、取引金額のリスク管理を行えることもURIHOの大きな魅力の一つと感じています。

URIHOは未入金に備えるだけのサービスではない(製造業)

URIHOを知ったきっかけは何ですか?

現在3期目になりますが、事業が軌道に乗り始めた頃に、工事中の事故や入金関係等の会社が抱えているリスクについて一通り考えた時期がありました。会社経営には何の保証も無いが、リスクばかり大きくなっている事を感じたからです。当時、入金関係については「未回収が起こったら対応すればいい。」「経営には付きものだから仕方無い。」と考えていました。
ですが、周囲から「何百万円も焦げ付いた」「裁判をやっている」という事を耳にするにつれ、何か対策を取らなければいけないと考えました。
その時に売掛保証サービスやURIHOの存在を知りました。

URIHOを導入して頂いた理由は何ですか?

看板制作は新規取引やスポット案件が基本のため、保証期間や社数・保証額に条件がある一般の売掛保証サービスは弊社にとっては使いづらさを感じました。また、決済サービスも検討しましたが、取引先に手間が発生してしまう事や手数料率を考えると導入には至りませんでした。
その中でURIHOは先程の保証期間・社数・保証額といった利用条件が無く、取引先の手間も発生しない、料金は定額制、という面で弊社に合っていると思い導入しました。

URIHOを利用してみて変化はありましたか?

以前は新規のお客様は前金や半金、既存のお客様は内容に応じて後払いも可能、という決済条件で取引をしておりました。新規のお客様からの後払い希望の声はありましたが、弊社はネット集客が基本という事もあり、リスクを考えるとなかなか希望に沿う事ができませんでした。
今では、新規・既存関わらず「URIHOの審査が通ったら後払い可能」という決済条件にしているため、リスク無くお客様の支払いの選択肢を増やす事ができました。
また、URIHOを利用している事を伝える事で、取引先や周囲の企業からの信用力が上がったと感じています。前向きな業務に集中できるようになった事も良かったです。

弊社がURIHOを使い続けている理由は、単に売掛金の未回収に備えた保険的な意味合いだけではありません。
今の世の中は、クレジットカード等に関しては延滞すると融資やローンに影響が出るためとても神経質になりますが、企業間取引に関しては支払いが滞っても信用情報への影響は少なく、相手会社から督促されるだけ、という事を良い事にとても甘く見られていると感じます。
ですが、URIHOを利用している事を伝えると、信用情報への影響も考え、取引先の姿勢が変わります。これがURIHOの最大のメリットだと私は考えています。
周囲と話している中ではまだまだ認知されていないサービスと感じますが、このサービスが広まれば、企業間取引に対する皆の意識が変わるのではないでしょうか。
URIHOは弊社が今後も臆する事なく事業を続けていくための大切なビジネスパートナーです。

URIHOはお客様に喜ばれることにも繋がります(卸売業)

URIHOに興味を持ったキッカケは何ですか?

前職は八百屋で小売りを行っていたのですが、業者や飲食店からの注文に対しても掛け売りは行わない方針でした。そんな中、あるエリアの担当になった時に掛け売りニーズが多くあることに気付き、独立をし、果茄子屋を始めました。

ただ、年に数回は未入金や倒産があり、困っておりました。
電話は繋がらないし、回収をするにはどうすればいいかわからない、弁護士に聞いても「回収できないものはできない」と言われ、諦めたくはないがどうすることもできなく、悔しい思いをしていました。
このようなことに対応してくれる業者もなかなか見つからなかったのですが、FacebookでURIHOの広告を見かけ、興味を持ちました。未入金に対する不安や心配が無くなると思い導入を決めました。

印象に残っている未入金のお客様はいらっしゃいますか?

一時期、アメリカンスクールの食堂経営をしている会社より発注をいただいておりました。
事業内容が堅そうな印象でしたし、社長が良い車に乗っていたこともあり、問題無いと思い取引を続けておりました。

ある日、「スクールが引っ越しするためスクールからの入金が遅れる。その関係で御社への入金も遅れる。」という連絡がありました。
そういうこともあるのかなと思い了承しましたが、結局入金は無く、少しずつ払うとのことでしたが未だに払ってもらっておりません。

URIHOを導入してみていかがですか?

やはり、未入金を気にする必要が無くなったのは大きいです。督促の電話や出向いたりすることはかなりのストレスでしたから。
また、最近は外国人経営の飲食店のお客様も多いのですが、審査が通ることが驚きです。ダメ元で申し込みをしているので、どのような審査を行っているか気になりますね。

あとは、契約書が不要になったことは意外なメリットでした。従来は有事のためにと契約書を全件交わしておりましたが、URIHOを利用するようになってからは不要になりました。
申し込み時は企業名や代表者名等を把握していればよく、保証金請求の際には取引実績がわかる書類があればいいですから。
契約書を交わすにも作成・送付の手間、郵送代・印紙代のコストが発生します。これが無くなったのは大きいです。お客様にも喜ばれます。皆にも教えてあげたいですね。

URIHOは特別。唯一無二のサービスです(卸売業)

URIHOを導入したキッカケは何ですか?

もともとは大手企業との取引が中心でしたが、約10年前から中小企業や個店との取引を始めました。始めてみると、ある問題が出てきました。
従来、調査会社の情報を参考に与信管理を行っていましたが、小規模な個店やネット経由でお問合せ頂く企業は情報が取りにくく、与信管理が難しかったです。
基本的にこちらから取引を断る事はしないので、始めてみたところ、貸倒れや未入金が発生しました。
貸倒れなんて大手企業との取引では考えた事も無かったですし、督促には思った以上にコストや時間がかかる事もあり、未入金に対して何か対策を考えなければならなくなりました。

最初は別の保証サービスを検討したのですが、コスト面や保証を掛けなければならない社数等の条件がネックとなり、決済サービスを導入する事にしました。
以来、いくつか決済サービスを利用しましたが、共通の問題がありました。
弊社と取引先の間に第三者が入る事でお客様に警戒されてしまう事です。「督促が厳しい」という評判があると、その決済サービスの名前を出すだけで取引を断られてしまう事もありました。

そんな中、URIHOに出会いました。
まず、取引先の審査・保証については取引先に知られず利用できる事が魅力的でした。また、複雑な利用条件も無く、コストも定額制という事ですぐに導入を決めました。
今まで様々な保証サービスや決済サービスを利用・検討してきましたが、URIHOは特別良いと感じました。

URIHOを使ってみていかがですか?

取引先の登録の簡単さと審査のスピードにはとても驚きました。
住所や代表者名といったシンプルな内容を入力するだけで、1~2日程度で回答が来ます。
『未入金に対する保証』という重要な事に対して、こんなに簡単でいいのかと思いました。今までの感覚ではあり得ません。
また、わからない事があった際や不測の事態にも、丁寧・臨機応変に対応してもらえるヒューマニズムもあるので安心です。
他とは比較できない唯一無二のサービスだと思っています。

導入後に何か変化はありましたか?

営業に集中できるようになりました。
従来は対面取引が主流でしたが、今はネットビジネスの時代という事もあり、顔が見えなく、与信を取りにくい企業様からのお問合せが多くなりました。
そのような企業様とは前金交渉を行っていましたが、そのせいで取引ができない事もよくありました。今はお問合せを頂いたり、取引が始まりそうになったら、すぐにURIHOに登録を行います。保証金額の範囲内で取引を行えばリスクは無くなるため前金交渉の必要が無く、商談がスムーズになり取引先も増えました。

今後もURIHOを利用していきたいですか?

弊社のサービスの仕組みにおいては、未入金や貸倒れは絶対に出せません。仕入先や提携先への支払いが遅れてしまうためです。絶対に支払い遅延はしないとコミットをしている程です。なので、今後も弊社にとってURIHOは無くてはならない存在です。

新規取引時のリスクを軽減。URIHOで未回収をゼロへ(広告業)

導入したキッカケは?

弊社では、基本的に初回は前金で2回目以降は掛け取引を行います。大口の取引でも、2回目以降は掛け取引になるので、与信面の不安は大きかったです。このような取引が未入金になると、会社として大きな損害を被ってしまいます。そこで何か対策を取れないかと思い、付き合いのある金融機関にお話をしたところ、URIHOを紹介していただきました。URIHOを利用することで、未回収の対策ができ、督促業務の手間も削減できることを知れたので、導入を前向きに検討しました。

過去に取引先からの代金が未入金になったことはありますか?

年に数件は少ない金額で未入金なることはあります。過去には300万円ほどの大きな未入金もありました。督促はしっかりと行ったものの、回収はほとんどできませんでした。会社としてかなりの痛手を負わされました。

督促業務では具体的にどのような苦労がありましたか?

未入金があった際、営業担当の代わりに上司の私が訪問に伺い、長い時は朝から晩までずっと取引先の目の前に居続けることもありました。URIHOを利用することでその時間を売上を伸ばすことに使えるので、非常にメリットに感じています。それに、画面操作にもほとんど手間がかからない点も営業活動に時間を注ぐことができる良いところだと思います。

導入を検討するにあたって、懸念点はありましたか?

弊社は、月会費が59,000円となるので、年間のコストで考えると70万円を越える金額になります。しかし、先ほどの年間十件の未入金、人的コストや時間的コストを考えるとはるかに安いと思いますし、何よりも新規取引時のリスク軽減のメリットが大きいと考え導入を決めました。

導入後に何か変化はありましたか?

やはり、営業活動に時間を注げるようになったことは大きいです。また、URIHOに取引先を登録するだけで、督促業務や未入金の心配がなくなるので、日々の業務が非常に効率的になりました。精神的にとても楽です。個人事業主やあまり実態が掴めないような会社でも、安心して取引先の開拓ができるようにもなりました。URIHOで断られてしまった会社とは、取引をなるべく控えることでリスク回避にも繋がっています。

既存取引先の売上を拡大できました(卸売業)

URIHOを導入したキッカケを教えていただけますか?

ネット経由での取引でも掛売りを希望する法人のお客様が多くいらっしゃるのですが、
URIHOを利用するまでは売掛金の保証会社ではなく、請求書の発行から回収業務までを行ってくれる後払いサービスを利用していました。しかし、請求書の名義が後払いサービス名になってしまうため、お客様から問い合わせを受けることがよくありました。

また、追加注文や注文内容の変更があった際、後払いサービスに再度申請して請求書の再発行や手続きに手間が掛かっていました。決済業務回りを全て一貫して行っていただけるものの、当社では請求書を自社で発行したいと考えていたので、未払いになった取引先の保証を安価で受けてくれるURIHOが弊社には合っているなと感じました。最初は月会費ですべての取引先が保証できることにピンとこなかったのですが、取引先の与信審査を簡単に行えるし、リスクになると思ってもいなかった取引先から 未回収があった場合もしっかりと保証してくれる点が魅力だと感じ導入を決定しました。費用面に関しても会費のみで保証ができるという点は分かり易く、魅力的な料金だと思います。

営業面での活用ができていますか?

URIHOを利用し始めてからは新規のお客様に対しても積極的に掛売りをご案内できるようになったため需要にしっかりと応える事が可能になりました。また、既存取引先についてもこれまで後払いが難しかった先へ掛売りをご案内する事で取引が円滑に進み売上拡大に繋がっています。

URIHOを導入してから変化はありましたか?

これまでは代引きや前払いの銀行振込決済等が中心でしたが、ニーズの多かった掛売りにスムーズに対応できるようになりました。取引先にも保証会社を利用している旨を伝えると、弊社がしっかりと取引に応じてくれる会社という印象を持っていただけ、継続的な購買に繋がっているのかと思います。事前に保証会社の利用を伝えることでお客様からの信頼が増したというのは意外でしたが、それがリピートしていただける理由にも繋がっていると感じています。

導入を検討している企業様に伝えたいことはありますか?

URIHOでは一度審査をすれば、原則的にはずっと保証が掛かった状態になります。金額変更や取引がなくなれば保証終了できるなど取引状況に応じた保証利用が可能なため、使い勝手が良いと感じています。
また、URIHOの審査の結果、保証を受けてもらえなかった取引先は注意が必要という与信判断にも使えるため、新規取引をするかどうかで悩んでいる企業や掛売りを積極的に行っている企業にも売り上げを伸ばしたいときに使えるのでいいサービスだと思います。

与信管理の面でいつも助けられています(建設業)

URIHOを導入したキッカケは?

実は去年と一昨年に2件取り込み詐欺的なのにあったことが大きなキッカケです。
URIHOを利用する前までは他のサービスを検討していましたが、保証料を考えるとちょっと割に合わないと感じていました。それに加え一件一件の申請や更新の作業をしなくてはならないのが面倒くさく、何度か利用しようと考えたこともやはりイメージが湧き辛くて断念をしていました。
そんな時に広告でURIHOを見て、初めはピンと来なかったのですが、詳しく調べると安価な価格で保証を掛けられて煩わしい手続きもないことがわかったため「あ、これはいいかも」と思いました。

導入してみてどうですか?変化はありましたか?

正直言って、当社にはかなりフィットしているサービスだと思っています。
2次効果のようなものにはなるのですが、保証会社を利用していることを仕入先に伝えたら信頼度が上がったことはかなり大きな利点です。最近では仕入先が足を運んでくることも多くなり、積極的に販売を促すようになってきています。当社のようにネットを駆使している業者はなかなか信頼を得ることは難しいので、仕入先に保証をかけていることを事前に伝えるというのは有効な手段だと思いました。
また、URIHOは画面操作も簡単でかなり使いやすいと思いました。
手間もかからず本当に助かります。それに、当社では大丈夫だろうと思っていた店舗でも審査で否決されることもあるため、自社では把握できないリスクがわかるところも大きなメリットです。

URIHOが否決したら取引しないようにしています。自社でリスクを負って取引した時、万一何かあったら後悔するからです。こういった与信管理の面ではいつも助けられています。また、取引先に対する信用にもなるという部分は一番大きいと思います。安心度がだいぶ変わります。URIHOは定額で何社でも保証を掛けられるサービスですから、弊社のように取引先が多く、顔も合わさず取引が始まるような会社にはとても良いサービスだと思います。